吾妻理津子
遮蔽された対象の認知に及ぼす奥行き情報の影響について
石黒智子
対象の威光と個人のユニークネス傾向が態度変容に及ぼす影響
伊藤直樹
課題遂行に及ぼす課題の特性と観察者の影響
井上響子
手がかり還元条件における距離推定に関する一研究
太田玲子
小学生の社会的スキルが自尊心とストレス反応に及ぼす影響
鎌田美奈子
視覚性注意の復帰抑制に関する一研究
川久保友紀
Pulfrichの奥行き立体効果に関する研究−奥行知覚に及ぼす介在物の影響
岸 路子
音の高さの記憶における干渉効果
木村博子
幼児の記憶における文脈の役割
桐越直子
記憶の検索過程に関する一研究
後藤 実
情動イメージの繊細さと鮮烈さに及ぼす教示の効果
小林由美恵
ラットの数的課題解決に関する研究
酒井奈央子
動きの記憶に及ぼす方略の効果
佐々木美紀
異なるモダリティ間のプライミングに及ぼすイメージの効果について
佐藤直樹
バスの利用意識に及ぼす運行の定時制の影響について
正田紀子
ラットの採餌行動における社会的伝達について
高橋智美
再認課題における色の効果について
鶴田八重
視覚的文脈が物体の認知に及ぼす影響について
中島 礼
主観的赤面と精神生理学的測定について
那須野咲弓
プライミングにおける文脈効果
野上幸子
視覚的パターン認知に必要な時間特性に関する一研究
袴田朋美
複合的な幾何学的錯視に関する研究
長谷川智洋
メロディのプライミング
舟倉千絵
運動残効が視覚−運動協応に及ぼす影響について
本間道子
社会的プライミングが他者認知に及ぼす影響
町井文枝
視覚的注意に関する一研究
町田江理子
反復タッピング課題における時間的リズムについての一研究
松永 和
気分誘導法としてのヴェルテン法の妥当性の検討
山本京子
光点歩行運動の知覚と性別判断について
渡部武志
車種の違いによる運転態度の違い
渡辺ひろみ
集団間差異化に及ぼす社会的カテゴリーの影響について