1998年度新潟大学人文学部行動基礎論履修コース (心理学専攻) 卒業論文

吾妻理津子 遮蔽された対象の認知に及ぼす奥行き情報の影響について
石黒智子 対象の威光と個人のユニークネス傾向が態度変容に及ぼす影響
伊藤直樹 課題遂行に及ぼす課題の特性と観察者の影響
井上響子 手がかり還元条件における距離推定に関する一研究
太田玲子 小学生の社会的スキルが自尊心とストレス反応に及ぼす影響
鎌田美奈子 視覚性注意の復帰抑制に関する一研究
川久保友紀 Pulfrichの奥行き立体効果に関する研究−奥行知覚に及ぼす介在物の影響
岸 路子 音の高さの記憶における干渉効果
木村博子 幼児の記憶における文脈の役割
桐越直子 記憶の検索過程に関する一研究
後藤 実 情動イメージの繊細さと鮮烈さに及ぼす教示の効果
小林由美恵 ラットの数的課題解決に関する研究
酒井奈央子 動きの記憶に及ぼす方略の効果
佐々木美紀 異なるモダリティ間のプライミングに及ぼすイメージの効果について
佐藤直樹 バスの利用意識に及ぼす運行の定時制の影響について
正田紀子 ラットの採餌行動における社会的伝達について
高橋智美 再認課題における色の効果について
鶴田八重 視覚的文脈が物体の認知に及ぼす影響について
中島 礼 主観的赤面と精神生理学的測定について
那須野咲弓 プライミングにおける文脈効果
野上幸子 視覚的パターン認知に必要な時間特性に関する一研究
袴田朋美 複合的な幾何学的錯視に関する研究
長谷川智洋 メロディのプライミング
舟倉千絵 運動残効が視覚−運動協応に及ぼす影響について
本間道子 社会的プライミングが他者認知に及ぼす影響
町井文枝 視覚的注意に関する一研究
町田江理子 反復タッピング課題における時間的リズムについての一研究
松永 和 気分誘導法としてのヴェルテン法の妥当性の検討
山本京子 光点歩行運動の知覚と性別判断について
渡部武志 車種の違いによる運転態度の違い
渡辺ひろみ 集団間差異化に及ぼす社会的カテゴリーの影響について

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